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【自転車あるある多め?】ろんぐらいだぁす!6

自転車やってると、日常生活送ってる時の常識とか感覚とかが、全く通用しない時があるんですね。

家族の理解を得るのも大変な趣味だったりしますし…

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『ろんぐらいだぁす!6』三宅 大志

ろんぐらいだぁす!: 6 (REXコミックス)

ろんぐらいだぁす!: 6 (REXコミックス)

 

値段変わらず¥620

 

あらすじ

運動全般苦手な倉田亜美(大学1年生)は、 ついにロードバイクを購入!

幼なじみの葵、大学の先輩である雛子、弥生、紗希と一緒に 週末にサイクリングを楽しんでいる。

センチュリーライドを完走し、 ナイトライドも経験した亜美が次に挑むのは、 日本の国道で一番標高の高い場所…渋峠!!

群馬県の長野原草津口駅を出発し、 長野県との県境まで約30㎞ものヒルクライム。

亜美は無事に走りきることができるのだろうか!?

本書裏表紙より

 

感想

今回は、自転車あるあるがおおかったかな?

長い下りは着込み過ぎたと思っても寒くなるのは、慣れていくしかないですよねぇ。あの温度感覚は日常とは別次元です。

世のお父さんの自転車あるあると言えば、「家族の理解が得られない」という事でしょうね。

特にホイールw

一般人から見たらどれも同じに見えるから、「ディープ欲しい!」なんて、理解されようがありません(´;ω;`)

 

あとは、自転車乗りの常識はずれな距離感覚も出てきました。

10km20kmとか走った内に入らない!っていう、アレは自転車やってないと分からない感覚ですね。

ろんぐらいだぁす!: 6 (REXコミックス)

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